2009.11.20 Friday
ベアードビール やばいやばいストロングスコッチエールはじめます
■ベアードビール やばいやばいストロングスコッチエール(沼津) スコットランドは、ビール醸造の歴史において、重要で中心的な国の一つであり、 その寒い気候の元では、寒さに強い大麦の栽培が適していた。その結果、 スコッチエールは、リッチでモルティなビールとなった。 ベアードやばいやばいストロングスコッチエールを一言で表現するなら、 リッチに尽きるだろう!色は、深いマホガニーブラウンで、泡は細かくクリーミィだ。 鼻先に、果物の香りがソフトに漂い、アルコール度数の高さも予感させる。 ボディはしっかりとしており、フレーバーには、糖蜜やりんご飴、ラムコークや 甘酸っぱい果物のような風味が感じられる。晩秋の肌寒い夜に、スコッチエールを 1パイント飲めば、身も心も程よく温まるに違いない。 2杯目では、じわーっと汗ばむほど。3杯目、4杯目では・・・や、やば〜い!(サイトより) というわけでアップルシナモンエール終わり次第こちらつなぎまーす アルコール7.7%!内側からあったかくなりましょう! |



